shortformkit

動画に文字を入れる

フックを入力してスタイルを選ぶだけで、文字を焼き込んだ動画を保存できます。

入力しながら動画上の文字を確認できます。白ボックスはTikTokやリールの定番の見た目で、上と下の位置なら文字がアプリのボタンにかかりません。映像はほぼ元の画質で再エンコードされ、音声はそのままコピーされます。

変換は、最新ブラウザに組み込まれた動画エンジンWebCodecsを使ってブラウザ内で行われます。そのためアップロードも順番待ちもなく、こちらで決めたファイルサイズの上限もありません。制限になるのは端末のメモリだけです。ファイルは外に出ません。

プラットフォーム向けの書き出しを準備中ですか?ビットレートとサイズはファイルサイズ計算ツールで計算でき、ReelsやTikTokのUIで隠れる範囲はセーフゾーン チェッカーで確認できます。

変換エンジン:Mediabunny(MPL-2.0)、WebCodecsベース。MP3エンコード:LAME(LGPL)。

使い方

  1. ファイルをドロップ またはタップして選択します。ファイルは端末内で読み込まれ、何もアップロードされません。
  2. オプションを選ぶ ツールにある場合のみ。たとえば品質や目標サイズです。
  3. 結果を保存 「変換」をクリックし、100%になるまで待ってから「ファイルを保存」を押します。

よくある質問

透かしは入りますか?

いいえ。動画はお使いの端末で作成され、ロゴなしでそのまま保存されます。

文字を数秒だけ表示できますか?

はい。「表示開始」と「表示終了」を設定します。たとえば冒頭のフックなら0:00から0:03です。

複数行にできますか?

はい。Enterで改行でき、長い行は自動で折り返されます。

ファイルはアップロードされますか?

いいえ。ファイルはブラウザ内で処理され、サーバーに送られることはありません。

ファイルサイズの上限はありますか?

こちらでは設けていません。非常に大きなファイルには端末の空きメモリが十分に必要で、スマホよりパソコンのほうが大きなファイルを扱えます。

どのブラウザで使えますか?

パソコンとAndroidのChromeとEdgeが最も快適です。Safariも最新バージョンなら使えます。ブラウザにコーデックがない場合はツールがお知らせします。

無料ですか?

はい。アカウント不要、透かしなし、1日の回数制限もありません。

ほかの無料ツール

最終更新: 2026-10-13 · 作成者 Diego Brügger, シニアビデオエディター、チューリッヒ