# JPGをWebPに変換

JPGファイルをドロップするだけで、数秒でWebPとして保存できます。アップロードは一切ありません。

URL: https://shortformkit.com/ja/jpg-to-webp/
Updated: 2026-10-13

**JPG:** 最も一般的な写真形式。ファイルが小さく、どこでも開けますが、透過には対応していません。

**WebP:** Googleが開発した新しいWeb向けの形式。同じ画質ならJPGより通常25〜35%小さく、透過にも対応しています。

Webサイト向け：WebPファイルは同じ画質で通常25〜35%小さくなるので、ページの読み込みが速くなります。

画像は、最新のブラウザすべてに組み込まれているcanvasを使ってブラウザ内で変換されます。写真が端末の外に出ることはなく、変換後のファイルには位置情報やカメラの情報も含まれません。

## 使い方

1. **画像をドロップ** またはタップして選択します。まとめて複数選べます。
2. **オプションを選ぶ** ツールに応じて、品質、目標サイズ、または新しいサイズを選びます。
3. **保存** 「変換」をクリックし、ファイルを1つずつ、またはまとめて保存します。

## よくある質問

**写真はアップロードされますか？**
いいえ。すべてブラウザ内で処理され、サーバーには何も送信されません。

**無料ですか？**
はい。アカウント不要、透かしなし、ファイル数の制限もありません。

**写真のメタデータはどうなりますか？**
変換後のファイルは新しく描き直されるため、GPSの位置情報やカメラの機種などのEXIFデータは削除されます。向きはピクセルに反映されるので、写真が横向きになることはありません。


Source: Shortform Kit (https://shortformkit.com/ja/jpg-to-webp/). Free, no login.